奈良の皆さんへ 律川エレキ展「ナンセンスな俳人たち」 ご案内

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    律川エレキ(りつかわ・えれき)さんは、季刊誌『俳句あるふぁ』でワタクシが連載しております「発掘忌日季語辞典」の挿絵を描いてくださっておる人物です。存在自体が不思議なお方です。今年も、彼女の個展のようなものが開催されているとの連絡。お近くの方は、是非、冷やかしに行ってやって下さい。

    以下、エレキ(俳号桃ライス)からのご案内です。

     

     

    愛・いつき様

    激アツな奈良、気温38度です。

    にこちゃん堂で4年ぶりに律川エレキ展させて頂いています。
    「ナンセンスな俳人たち」を揃えましたwww

     

    今日は大阪から小春ちゃんがマスクをして観に来てくれました。をを、涙


    にこちゃん堂の真ん前は、店長さんの息子さんが通う小学校。

     

    ・・・なのですが、鹿が植木を食べていました。

    ここは繁華街。松山でゆうと二番町あたりの感じです。

    観光客減で、鹿煎餅をもらえなくなった鹿たちがお腹を空かせているようです。涙。
    桃ライス。

    ※この前、夜中にふとテレビをつけたら、

    いつきさんと壇蜜さんのリモート番組やっていて、目が覚めました笑笑。

     

    相変わらずの句柄・・・いや、絵柄ですな、エレキ嬢。

    こんなものが突っ立ったカレー?がでてくるのか。にこちゃん堂、相変わらず勇気あるな〜!(笑)

     

    壇蜜ちゃんとの番組観てくれてありがとう。

    近々、ローランドちゃんとの『夏井いつきのよみ旅!』ってのもあるので観てね。

    オンエアが、いつかは・・・忘れました。。。


    こんな桶屋がありまして

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      更紗さんからは、桶屋吟行のレポート♪

       

       

      お疲れさまです!
      先日、水戸吟行しました。
      水戸芸術館を訪ねたあと、水戸の桶屋さんにも寄りました。

      大学の同級生の旦那さんが定年退職後、家業を継いで桶職人に。

      外資系のIT企業におられたのですが、伝統技術を絶やしたくないと一念発起。
       

      金魚鉢ならぬ金魚桶には驚きました。

      菓子鉢ならぬ菓子桶にも。
      いまや桶屋さんは全国でも50軒ほどしかないそうです。

      友達夫妻には頑張ってもらいたいです!  更紗
       


      秋のバジルというこんな

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        大阪すりいぴい君から。結構マメな男なんや〜♪

         

         

        組長、兼光さん、正人さんこんにちは。

        特派員レポート・・でもないし「俳人暮らしの手帖」へ。

         

        春にバジルの種を蒔きました。ようわからんかったのですが、4鉢がぐんぐん成長。茂ってしょうがないので、ほぼ毎日何かに入れるかサラダにまぜて食べました。大量に食べるもんではないですが、摘んでも摘んでも減らないような。
        最初の写真は夏の盛り。
        次の写真は今日。
        「バジル」(目箒、シソ科の多年草、日本では越冬できず一年草扱い、英名:バジル(basil)伊:バジリコ)は季語ではないようですが、半年つきあった結果、実感としては完全に夏のモノだなあ、と。
        「バジル」の名句を作れば「夏」の季語として定着するのか?すでに季語なのか? 
        もう枯れかけですので来年にまた蒔いて、挑戦したいと思います。
        こんな報告でスイマセン。 すりいぴい
        ★★
        すりいぴい君、さんきゅ!
        「暮らしの手帖」への投稿が来始めてるのが、なんか嬉しい。

         

        一つ、皆さんにお詫び。

        現在、コメント欄が滞ってます。今暫くお待ち下さい。

         

        ヨミビトシラズ君、コメントありがとう。

        お気持ち有難く、うれしく受け止めてます。

         

        さて、私たちはこれから仙台へ移動します!


        自転車吟行のアイテム♪

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          こんな特派員レポートもいいな!

          「俳人暮しの手帖」というカテゴリーを作ったぞ♪

           

           

          三重県伊勢市、藤田ゆきまちです。

          組長、なつい&カンパニーの皆様こんにちは
          季節便りでもなんでもなくただの発見と言いますか、私にとっては物凄い発見でお便りさせて頂きました!車の免許のない私はほぼどこへ行くにも自転車です。俳句を読み始めてメモ帳とペンは欠かせなくなりました。しかし、リュックからガサゴソの手間が、せっかちな私には煩わしかった。しかしそれを解消するアイテムが私の自転車には備わっていたんです!(商品名しっかり写っていたので加工しました(^^;))

          これ普段は傘を固定するもので小雨の時などに重宝しているのですが、晴れた日は特に必要ない。と、先ほどまで思っていましたが、見て下さい! 俳句のタネのメモ帳を挟んだらバッチリ決まりました! なんか右の穴にもペンが収まる始末です笑  これでいつでもメモが出来る!(走りながらはやりません(汗) 信号待ちでもスラスラっと書けちゃいます(・∀・)
           

          目にした方は変に思うでしょうか
          いや!そんなことは関係ない!
          今日も元気にメモ帳挟んで自転車で出発です(^^)/
          三重県も大雨長雨続きですが、

          明けない夜はないと俳句と共に生きていきたいです!


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